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Simply Ourselves -Zed Bias Works- Mixed by Masato Komatsu from Slowly |
| Masato Komatsu from Slowly |
ジャズ/クロスオーバー界の最重要レーベルRAW FUSIONから世界デビューを果たし
デビューアルバム『oneself-LIKENESS』がシーンを席巻したJAZZ BAND”quasimode”の
プロデュースを手掛けているDJ/PRODUCERのMasato Komatsuのソロユニットとして
活動を開始。2002年、Flower Recordsからリリースされたコンピレーション・アルバム
『F.E.E.L.3』収録の「JAZZ IN YOU」が須永辰緒氏やToshiyuki Goto氏のMIX CDに
収録されるなど、国内外のDJによりプレイされ話題となる。2004年にShinya Abeが加入、
そして満を持して2006年11月にSlowly待望のデビューアルバム『Universal Thing』を
Flower Recordsよりリリース。1stシングル「Caveman Boourgen v.knoblauch(JAZZANOVA)Alex Attias、Spiritual South、
Kevin Beedle、Nik WestonらのトップDJらがプレイgie」を始めとしたその楽曲は
Gilles Peterson、J、
ヨーロッパを中心に大きな話題となった。 現在2ndアルバムを製作中。
http://www.myspace.com/slowlymasatokomatsu |
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Simply Ourselves -Zed Bias Works- Mixed by Masato Komatsu from Slowly |
| ZED BIAS |
Zed Bias 、またの名をMaddslinky、Phuturistix。UKガラージシーン先駆者で「Neighbourhood」で
ナショナルチャート 最高25位を獲得。Best Garage Act MOBO Awardsにノミネートされるとその後
UKガラージシーンのコマーシャルで成功を収める。 Whitney Houston、Destiny's Child、日本ではm-flo、 浜崎あゆみ等のリミックスも手がける。2007年リバープールのSick Trumpet recordsより
『Experiments with Biasonics Vol 1』をリリース。多くの様々なフォームとニューマテリアルと
Zed の長いキャリアに よって培われてきたものとが結合し、ヒップホップ、ハウス、 グリーミィビート、 フューチャーエレクトロニカなサウンドが完成。DixonからLaurent Garnier、 Mr Scruff からMary Anne Hobbs、Gilles PetersonからBenji B、UnabombersからAfronaught…など 様々なジャンルからその才能を謳われた。特にJustin Unabomber に至っては 「すばらしい!Truly 30th century music.」と賞賛した。DJとしても活躍しており世界各国でプレイ。 もっとも記憶に残るのが、2002年のthe Parada de Pax in Sao Paoloでの30,000人ステージでのプレイである。
またここ5年間Red Bull Music Academyの講師として毎年招かれている。
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Simply Ourselves -Zed Bias Works- Mixed by Masato Komatsu from Slowly |
| Pete Simpson |
多様性はPeteの音楽の発展性のキーポイントである。
スモールヨークシャタウンで産まれた彼は、若い頃から色々な音楽を聴くようにしてきた。後にシェーフィールドに移りゴスペル音楽と出会う。
10年間ツアーをしメジャーフェスティバルで活動。これと平行して80年代のedgier(粋な、先端な) ロック
ミュージックにはまる。又彼はブレイクダンスシーンに魅せられ踊りにも挑戦する。
そのうちストイックな教会の教養が彼の音楽にさらなる刺激をに与え
Marvin Gaye,Donny Hathaway,Stevie Wonder,Aretha Franklin等、彼が望んでいたソウルミュージックと出会う。
Jon Cutler, Joey Negro, Seamus Haji, Mark Rae (of Rae & Christian fame),
Jocelyn Brown, D Ramirez, Nightmares on Wax and Reel People等、様々なアーティスト、プロデューサーとコラボ。2007年The Unabombers 、Elektrons outfitのメンバーと共演。Pete の歌声はUKのエマージングソウルタレントとして名を馳せる。
彼はこのアルバムでJohn Culterトラック”Runnin" Mike Patto と共演する。 "Mikeと僕が音楽について語り合った時に分かり合えたんだお互いにリアルミュージックコネクションがあるという事を。
だからOli Lazarus (Reel People, Papa Records)がアルバムワークを僕に頼んだ時Mikeと一緒にする事を選んだ。
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Simply Ourselves -Zed Bias Works- Mixed by Masato Komatsu from Slowly |
| Oezlem |
Oezlem Cetin ドイツのハンブルグでトルコ人の両親の元で生まれ育つ。
90年代はベルリンとパリで暮らす。8歳の時に作詞と歌を始め、
それから10年創作活動をストップさせる事はない。
1995年ファーストリリース。ビルボードのダンスチャートで5週間1位をとる。
その後3トラックをフューチャリング。the Hamburg collective ‘Loopoets’. Further vocal work for DJ Friction
the collective of Curtis Blow, DJ Disciple and NY rapper Mr.Complex,
ゲストボーカルでWill I Am の時に彼女の最も多才のソングライターという
評判を高めることになる。一番有名なのがelectro-house pioneers Tiefschwarz
との作品。(彼女は3曲を彼らのデビューアルバム”real"に提供)
German DJ-team Turntable Rockers(ファインレコード)が
フレンチエレクトロニックレジェンドJean Michel Jarre や
他のフレンチアーティストの活動のきっかけをつくる。
映画‘Kanak Attack’で‘Yonca’ を演じ女優としても高い評価を受ける。
彼女は将来についてこう語る”私は音楽が毎日私と一緒だから書き続けるの。
最近自分のレーベルを持つことをきめたわ。私は他のアーティストと
私の経験と愛をシェアし新しい道を作る必要があると感じるの”
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Simply Ourselves -Zed Bias Works- Mixed by Masato Komatsu from Slowly |
| FYZA |
一人っ子の彼女は幼少の頃音楽によって癒されて育った。
Hip&Hopやreal soul musicやいろんなジャンルから影響を受けて育ち
音楽は常に彼女の人生の中で最も大きなポジションを占めてきた。
5歳の時初めて人前で歌った、その時に人生の中で何をしたいか分かった瞬間だったという。
10歳の時初めて曲を書き、16歳の時初めてバンドに加わる。その後いくつかのバンドやグループとプレイするが
やはり自分はソロアーティストとして歌いたいと思い、その後数々のレコードやストリートソウルコンピレーションで活動。
2008年にZed Biasと活動開始。ニューソウルアルバム'Experiments with biasonics vol 1' で3曲のボーカルを担当。
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Simply Ourselves -Zed Bias Works- Mixed by Masato Komatsu from Slowly |
| Michelle Amador |
シンガーであり、作曲家でありコンポーザーであり
今まで100以上の作品を創ってきた。彼女はジャズピアノ、アレンジを父親から学び、
6歳の時にピアノをはじめ12歳の時に彼女の曲を作り始めた。
21歳の時にはフルレンジのミュージカルを
USCプロダクション of Buchner's Woyzeck やSophocles' Antigone. のために曲を書く。
Joni Mitchell,Nina Simone,Jill Scott,BjorkやPortisheadから影響を受ける。
そして Downbeat award-winning educator Roger Letsonからジャズソロボイスを学ぶ。
2004年Red Bull Music Academyの2000人の応募者で60人合格者の一人に選ばれる。
ローマにて2週間のエレクトロニックミュージックシンポジウムに参加
2005年クリエーター、ジャズビヨンドスポンサーアーティストディレクターとしてSJジャズフェスティバルの一部に参加。
2006年、2007年UKプロデューサーZed Biasとレコーディングをすると同時にドイツエレクトログループのKARMAと共に活動。
又作曲家としても数々のアーティストとコラボレーションする。
2008年6月Zed Biasプロデュース・アルバム”HIGHER"をリリース。
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Simply Ourselves -Zed Bias Works- Mixed by Masato Komatsu from Slowly |
| Nicky Prince |
イギリスMilton Kenes出身。Nicky Prince はシンガーでありソングライターであり
Stevie Wonder,Roy Ayres,Millie Jackson,Gladys Knight,Sly of the family stone,
parliament,Funkadelic,等と共演。最初はダンサーを目指したが18歳の時に歌う事が
彼女のライフとなる。彼女は今子供の頃のインスピレーションをマテリアルとして
歌っているシンガーで新しいバンドではNickyの"FUNK-FIRE"を見れると同時に彼女の
ルーツをたどる事ができる。彼女のボーカルは"Down home gravitas" を呼び起こし、
シカゴやデトロイトやニューヨークそしてイギリスのイーストアングリア地域の情景を思わせる。
それはまるで懐かしいあの土地にもう一度訪れるようなイメージ。
Zed Biasとは、ナショナルチャートで最高25位を獲得した代表曲”Neighbourhood"などがある。
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Simply Ourselves -Zed Bias Works- Mixed by Masato Komatsu from Slowly |
| DANIEL VACCHIO |
彼はユニークなファルセットを駆使するボーカリスト、そしてラウンドミュージシャンである。
幼い時から音楽に触れて育ち、パーカッションにおいて卓越した才能を示す。
またプロデューサーPhil Asherにそのスキルを見出される。
Nathan HainesとDomu (Dominic Stanton)とはJCRコムキャストレーベルでRIMAプロジェクトに参加。
又Phuturistix ライブバンドのドラマーとして活動を始め、同時にボーカリストとして注目される。
Domuと共に行った最初のアーティストリリースはチリファンクレーベルの‘ Time To Take EP’and
‘Too Many Nights’。
chiefs Lofty & Dr Bob Jones はダニエルのボーカルをEast West Connection ‘Look Inside Your Soul’で起用。
親友でもありUKミュージックシーンの真のイノベーターであるDave Jones ことZED BIASと
Gilles Peterson,Benji B,Patrick Forgeからラジオサポートを受ける。
パッションいっぱいの彼のライブ演奏は素晴らしい声と共にオーディエンスにステキな
サプライズを与える。
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